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2009年 11月 13日
私達が住んでいる里山は
ひそかに林檎の名産地でもあります。 年に一度、催される『つがね*りんご収穫祭り』 今年も下記の日程で開催します。 昨年に引き続き、Ryuzも出店しますよ~♪ ■津金りんご収穫祭り■ 日時*2009年11月23日(月・祝) 午前9:30~午後3:00頃まで(雨天実施) 場所*津金三代校舎 ふれあいの里 (旧津金小学校校庭) Ryuzはいつもの木のカトラリー・皿を中心に こぢんまりと出店予定 ![]() 出荷間近!? ![]() ダミーが一個混じってますヨ(笑) こんな ↑ 「りんごまつり」ならではの遊びも たまにはイイですよね?(^^*へへv ![]() こんなものも、作ってみたり (注・試作品のため、脚等のデザイン変更あり) ボタンスツール↑の可愛いキッズサイズも製作予定 真ん中の「×」の紐をお好きな色に代えたりして 自分らしいスツールにしてみてくださいね♪ : : : 当日は林檎を箱買いしてお持ち帰りのお客様や 遠方へ発送するお客様で混雑します もし、林檎の箱買いを目的とされないなら 午前11時過ぎに会場へ到着するくらいのほうが 渋滞等に巻き込まれないかもしれません。 会場内には出店数こそ多くありませんが 農産物直売や特産品販売 手打ちそば・ほうとう(美味しいヨ!) カフェのお菓子やドリンク そしてRyuzのようなクラフトのお店などが並びます ――そうそう 旧明治校舎の中にある『明治学校カフェ』でも ヘルシーなランチや美味しいスウィーツが楽しめます♪ 今日のランチはこれ↓ ![]() 地元の手作り豆腐を使った、ふわふわ~の豆腐バーグv 蕪と人参のサラダはRyuz農園のものだヨ♪ 食後のデザートは、地元産の林檎を使ったドイツ風ケーキなど どれも、美味しいものばかりで毎回迷っちゃいます~ 秋の一日 紅葉狩りがてら、ちょこっと足をのばしてみてくださいねv 2009年 11月 02日
――職長とチビが出かけてきました。
![]() 「工房からの風」で最近、出番の無かった(笑)Kaiくん ↑ ![]() 同じ集落にある『海岸寺』というお寺 今年の正月に、三人でお参りに行ったところでもあります てっぺんの観音堂まで200段の石段を登るのですが Kaiはまだ一歳九ヶ月で ↑ を全部登りきりましたっけ。 ( その時のブログ記事はコチラ → ☆ ) 今回は男同士ふたりで ちょっと石段の途中からではありましたが 紅葉狩り気分で登ってきたようです ![]() 約1300年前に建立された境内 植わっている樹木も、樹齢何百年か…… ![]() この大銀杏、立派です! 黄金色に耀く葉を広げて、眩しいくらい ![]() Kaiは何をお願いしてきたのかな? ――たぶん 「あいすくりぃーむ、たべたいの~」 とか、だな(笑) 2009年 10月 24日
――とうとう
薪ストーブ設置しました~(泣) 里山の秋は足早に冬に向かうようです……うう、寒いのヤダ。 前回に引き続き、工房からの風*会場風景。 素敵すぎる「ものづくりびと」達の すべてのブースを回りきれなかったのが 本当に、ほんとーにっ!残念。。。 ↓ 以下、走り回って撮ったスナップです ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ものづくりびと達は、それぞれの与えられた空間で 自らが作り出したもの達を、それはそれは気持ちよく のびのび~と広げていました。 それぞれの工房から、そよぎだした風は 来場された人々の熱気を含んで膨れ上がり あの空間をやんわり、と包む大気になったのではないかしら? そう、すごーく気持ちの満たされる「大気」が あの日、あの空間を覆っていた様な気がします。 当日は、ぱたぱたとそんなことを感じる余裕さえ無かったけれど その大気をしっかりと身体に取り込んで帰ってきた、今 内側からじんわり、と心が満ちる余韻に浸っています。 ――最後になりましたが 半年以上も前から丁寧な企画・運営をされ ものづくりびと達の不安や緊張を和らげながら 暖かく見守ってくださった、スタッフの皆様 同じ作り手の立場から、本当に肌理細やかな配慮と 的確なアドバイスを与えてくださった、オブザーバーの皆様 のびやかなあの空間の緑の草花を育てた庭人さん達 搬入・搬出の誘導や警備で心強い安心を与えてくださった警備員さん 今、こうして思い出しているだけでも 本当に多くの人々に支えられていたのですね~ 定型な感謝の言葉などでは、とうていこの気持ちを伝えられないなぁ~と思いつつ。 本当に、ほんとうに。 ありがとうございました! ――そして あの空間で共に風をそよがせた、ものづくりびと達よ! またいつか、何処かで お会いできるのを楽しみにしておりますv ::: 最後のスナップ ↓ (え?これ〆??) 実は二年間一言も口をきいたことのない……同級生でした(笑) ![]() 等身大の「陶人」に熱い接吻v 常滑の平野くん。また、「おおっ!?」というもの、作ってね! 2009年 10月 20日
――「工房からの風」終了後
二日連続、朝9時まで寝ているフヌケchizです~ (毎朝、kaiに「おーきーてーよー!」と起こされてる。。。) あは。 忘れないうちに、当日の様子をUPしておきますー(^^; 初日(17日)、朝4時には山梨を出発予定 夜、2時過ぎまでブローチのピン付けをしていたchiz ……そのまま、起きておくべきでした! 起床、すでに4時15分。。。(滝汗) 職長「……明日にかけるか?(今日、行くのやめる?)」 主任「ジョーダンでしょっっ!!!」 超高速で残りの荷を積み込み、5時過ぎに出発 軽トラにムチ打って行くも、首都高ビミョーに渋滞……イライラ。 それでも何とか8時半過ぎには到着!ヨカッタ!! えーと。会場のテント内には、ほとんどの出展者が到着して展示中。 え?私達、もしかして最後??(^^; オブザーバーの方々が、わらわら~と駆け寄ってきてくれる 「わーよかった!どーしたのかなー?と心配してました!」 ……ほんとーに、ご迷惑をおかけしました。 そんなこんなで、ワタワタと展示開始 とにかく、大きな家具と小物の数が細々と多い木工 (良い子のみなさんは、せめて2時間前には到着しましょう) 朝10時の開店時にも、まだ梱包材が出てましたー お見苦しいところをお見せして、本当にスミマセンでした!!! ![]() 開店と同時にこの人出!!! 噂には聞いてましたけど、とにかくお客様の熱気が…凄かったです ![]() わたわた~と並べているRyuzテント ![]() 新作クリのラウンドテーブル(直径120センチ)は縮み杢が綺麗に出てます ![]() カトラリーは食卓の雰囲気で飾り付けました ![]() 籠たちも勢ぞろい ![]() 個展で好評だった長さ150センチの卓 キハダの縮み杢ご覧いただけたでしょうか? 一日目、二日目と試行錯誤しながら展示をいろいろ変えてみました ブースを訪れてくださった方が、いかに見やすく、手に取りやすいか? そして木製品の悩みは直射日光 一日目の曇天が実は最高のコンデション 二日目の秋の明るい日差しに、職長はハラハラしてました~(すぐに木が反ってきます) 準備不足な点も多く、課題の残った展示ではありましたが 足を運んでくださった皆様、本当にありがとうございました! 直接いろいろとお話できて、皆様のご意見やご感想を聞けたことは これからの「ものづくり」のよい指針となるに違いありません。 また何処かでRyuzの道具たちを見かけることがありましたら どうぞまた手にとってみてくださいねv ::: 職長とkaiのお茶碗に引き続き chizがGETしたものは……↓ ![]() どうですか!凄いでしょう!? 素敵すぎて、鳥肌ものでしょう!?? 私のガラスの既成概念(そんな詳しくないですが…)を覆した一品 ぽってりと厚みのある硝子の中に 浮き上がる黒と霞グレーの葉 ……ひと目惚れました。 ガラス作家 戸田晶子さん の作品ですv 2009年 10月 19日
――二日間に渡って
日本の各地から、ものづくり人たちが集い 秋空の下(もと)それぞれの風をよそがせました。 『工房からの風*2009』 盛況のうちに無事終了いたしました! ![]() 両日とも、本当に驚くほど多くの方々が会場に足を運んでくださって それはそれは熱心に作品を手に取り、眺めてくださいました みなさん、本当に「手作りのもの」がお好きな様子が その真剣な眼差しから(笑)伝わってきて 作り手の一人として何か背筋がしゃん、と伸びるような気持ちでした。 ご来場のみなさま、本当にありがとうございました! まだまだ、この二日間の感動は言い尽くせないのですが。 とりあえず……今日は寝ます(笑) ::: 「工房からの風」の準備のため Kaiを一週間ほど実家に預かってもらっていました。 毎日元気に じぃじやばぁばに遊んでもらってご機嫌だったようですが やはり何処かで色々ガマンしていたのかもしれません。 少し帰りが遅くなった私を起きて待っていて 「おかえり~どこ、行って、きたの?」 ……ごめんよ~ これから、しばらくいっぱい遊ぼう! お土産もGETしてきたからサ♪ ![]() ちょうど裏テントで展示されていた 石川覚子さん のお茶碗 左のテントウムシは職長の 右のカエルが飛び込んでる?のが、キミのだよv 2009年 10月 16日
――とうとう
この日がやってきましたよ! 『工房からの風』 明日から17日(土)・18日(日)の二日間 千葉・市川のニッケコルトンプラザ屋外会場にて 全国から集まった約50名の作り手たちが それぞれの「風」を渡らせます。 心配していた天気もなんとか大丈夫そう 明日は明け方4時には出発して会場へ! 軽トラへ荷物もほとんど積み込んで このブログも更新して ……あ、ブローチピン付けが残ってるかー(凹 でも、もう気分は「工房からの風」ですよv 持っていくアイテムのすべては掲載できなかったけど このふたつをご紹介して最終UPです↓ ![]() 木の皿、といえば「パン皿」 サイズは食パン一枚が載る7寸サイズ(約21センチ四方) サイドディッシュも楽しめる1尺サイズ(幅約30センチ) オイルフィニッシュで仕上げた木肌は トーストの水分を吸ってくれます↓ ![]() 毎朝の焼きたてパンをカリカリのまま、お召し上がれ♪ お手入れの仕方などは、この記事からどうぞ! → ☆ 最後は家具をひとつ 6月の個展で好評だった「神代ケヤキ」の卓 今回は「キハダ」という木で作りました。 ![]() 天板は灰色がかった落ち着いた風合い。渋い! たけのこ目の周りには、きらきら光る縮み杢。美しい! サイズは幅150センチの奥行き50センチ、高さは32センチ 少し長めの文机としても、書斎の雰囲気を変えてくれるでしょう リビングでキリムの上などに置いて使っても素敵だろうなぁ。 ぜひ、会場でご覧くださいねv ――ではでは 今から荷物の最終チェックとブローチピン付け。 あと少しがんばって、明日に臨みます!(とりあえず、寝たい~) 明日、ニッケコルトンプラザでお会いしましょう☆ 2009年 10月 14日
わぁ~いよいよ、迫ってきましたよ!
皆さんとお会いできるまで、あと三日! ――ということは。 製作するのもあと三日!(冷汗) 泣いても笑っても、 あ と 三 日 !!!!! えーと。ここで喚いても仕方ないので(笑) アイテム紹介つづけまーすv 今回はランチプレートに並ぶ、職長お気に入りの『角皿』です ![]() 正方形の各辺から中央に向かってノミ跡をつけています まっすぐに彫られた線は、対角線でぶつかり まるで稜線のようなラインを描いて、美しい! 我が家では、もっぱら「パスタ皿」として使っています↓ ![]() 木のお皿に直接、温かいものや油っぽいものを載せても大丈夫!?とよく訊かれますが この角皿は「オイルフィニッシュ」という塗装を施しています 簡単に言うと、各ご家庭にあるような食用油(うちはオリーブオイル)を塗って仕上げてあるのです ――ということは? そうです!むしろ、オイルたっぷりのパスタほど適したものはない!(笑) あ、でも。いきなりトマトソースなどの色の濃いものを盛り付けると ちょっと色が皿に染み込む可能性がありますのでご注意を。 そんな時は、あらかじめ薄くオイルを塗っておくか レタスなどの葉ものを引いておくと、色が移りません。 でも、何度も使って洗っているうちに自然と色も落ちますからね~ご心配なく! 一度、職長がポン酢を入れてシミになりましたが(←ありえない!笑) 使い込んでいくうちに、色が薄くなって目立たなくなりましたよ~ ![]() 木の色と野菜のグリーン、本当に合います♪ うちの皿は9寸サイズ(約27センチ) ちょっと大きいかな?と思いがちですが 少し多めにパスタを盛り付けたり 皆で取り分けるためのサラダや惣菜を載せたりするには 9寸や1尺くらいの大きさの方が映えるのです 絵も写真もそうですが、「余白」の部分があると 盛り付けた料理が引き立ちますよねv ↑の、なんでもないフツーのパスタが 何故か美味しそうに見える?から、あら不思議!(笑) サイズは5寸、7寸、8寸、9寸、1尺をご用意しています ちなみに、写真の材はヤマザクラ 我が家の皿は約1年半ほど使い込んだ色 こちらもベビーボウルと同じく、経年変化によりいい赤艶が出てきましたv Ryuzの端正な角皿たち ぜひ、お手にとってご覧くださいねv 2009年 10月 11日
台風一過で秋晴れに恵まれた三連休となりそうですねv
この天気、どうか来週末もお願いしますよ! そんな巷が三連休だろーと、シルバーウィークだろうと 関係なく、ただひたすら作り続けているのは…… 『工房からの風』 にエントリーしている作家たちです。 うん、まちがいないやね(笑) みんなあぁーーがんばろーねえぇぇぇーー!!!!! ――あは。 ←かなりキている(^^; えーと、今回は「OCCO」と「SPOON」のご紹介です。 ![]() OCCO(おっこ)とは甲州弁で「お菓子」の意味です ここらへんでは今でも、おばあちゃんが孫に 「おっこあげるさ~」なんていう、ほのぼの風景があってイイですv うちのチビもこの持ち手を握って 「もっと、おっこ、ちょーだイ!」と連呼してウルサイです(笑) ![]() お菓子はもちろんのこと、イチゴやサクランボを載せても可愛いし ここはやっぱり!お酒のつまみを入れてもGOOD そういへば、立食パーティでグラス片手に皿を持つときに この握り手があると持ちやすいな~と買っていかれた方もいらっしゃいました。 なにかと重宝する「OCCO」皿 材は常に6~7種類ご用意しています お好きな色や木目、質感を触れて楽しんでみてください♪ 過去のOCCOの記事はこちらから → ☆ ![]() Ryuz web shop から、主力オールスターキャスト登場! 木のカトラリー達もぞくぞくと仕上がっていますよv スタンダード …… 出番の多いスタンダード商品。シチューやカレーに大活躍! ロングスプーン …… 長い瓶の底などにも届きます。我が家では納豆混ぜてます。 デザートスプーン …… ヨーグルトやアイスにも。ベビーを卒業したチビちゃんにもピッタリv ベビースプーン …… shop いちばん人気!ティースプーンとしてもお使いいただけます。 コーヒーメジャースプーン …… 珈琲を愛するアナタへv豆の油で艶が増してゆきます。 バターナイフ …… いまだかつてないカタチ(笑)塗りやすく、左右対称なので左利きの方にもOK! 詳しいサイズ等は web shopをご覧ください。 カトラリーの材の定番は 「サクラ」「カエデ」「ブラックウォルナット」ですが 今回は縁起の良い木「エンジュ」のスプーンも作っています。 ぜひ、この機会にお手にとって木の風合いを確かめてくださいね。 2009年 10月 07日
台風18号日本列島直撃。
津金も朝から降りつづいてる雨が強くなってきました~ (ああ、保育園のお迎えヤダ……) ――そして、もうひとつの台風(笑) 『工房からの風』も、あと10日あまり!!! なんで展示会前ってこんなに時間が過ぎるのが早いんだろう。。。 いや!そんなネガティブではイケナイ! 最後まで諦めずに作り続けるのだ!がんがれ!自分!!(と、職長) ――と、いうわけで。 今回は籐工房からの作品ご紹介ですv 籐工房からは今回、籐バッグ、花入れ、ブローチなどを持っていく予定ですが 籐バッグの「乱れ編み」について 「どーやって編んでるの?」とよく訊かれます。 いい機会なので、ちらっと工程をご紹介しますね。 ![]() これが籐編みの道具 目打ちや洗濯バサミは必需品 ![]() 最初の始まりは、この「六角形」から! 水で濡らしながら編むので、下の板が光って見辛いですね。。。 ![]() 六つ目編み(よく、りんご籠などでありますよね?)で底の部分を形づくります ![]() タテ芯を立ち上げて、次は側面へ ![]() 側面もすべて六つ目編み ![]() 長いタテ芯を折り返して、籠部分の完成!ここでやっと折り返しかな~? ![]() だいぶ飛ばしましたが、縁をかがって、持ち手をつけて 今ここは持ち手部分に籐をぐるぐる巻きつけているところ この作業をやってる最中は、誰も話しかけないで欲しい(笑) ↑からさらに隙間を乱れ編みで埋めていって 内側の籐の端を全部綺麗に編みこんで(ひっかかりますからね) その後、柿渋を二度ほど塗布(防水・防虫・艶出しの効果アリ) ![]() やっと完成!!! 籐は木工などと違って、機械などの電動工具は使わないので 本当に「手」とシンプルな「道具」だけで編み上げてゆきます。 ちまちまと細かい作業の連続ですが その単純な積み重ねが、こうやってひとつの形になる そんな、原始的で且つ実用的な面白い工芸だと思います。 籐は柔軟でいて強い。軽くて丈夫。 自分もそんな風でありたいものだなぁ~ ひとつとして同じモノはない、それぞれの籠たち 秋空の下で、どうぞお手にとってみてくださいねv 2009年 10月 01日
――Baby bowlに続き
職長お気に入りの『ランチプレート』 あがってきました! ![]() いや~ 今回の杢は、これまたイイですよぉ? 左からタモの玉杢、右はアサダ 奥はブラックウォルナットの縮み杢 ランチプレートは表面に凹凸のあるデザインなので まるで渓流のながれのように 木目が窪みに流れ込んで 浮き出た杢が、あたかも泡のようです 木工は「杢」で見せてはイケナイという人もいるけれど こんなに魅惑的な自然の模様を 眺めて、使って、楽しまなきゃウソですよ! この模様を一枚の皿に切り取って 永遠に目の前に飾っておきたいです~ 今回のNEWバージョン 職長厳選のいい杢ばかりです どうぞ、当日お手にとってご覧ください。 ::: ――オマケで 我が家のランチプレートの使い方↓ ![]() これは小ぶりのプレートに盛り付けた Kai用の「お子様ランチ」 カフェ飯のようにワンプレートに盛り付けると なんだかオシャレに美味しそうに見えるし 何よりも、食後に洗うお皿が少ない!(笑) いちばん、やりたいのは↓ ![]() Kaiの寝たあとに、このツマミと赤ワインなぞ ゆっくり味わいたいものですなぁー(遠い目)
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